ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話【触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女】

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話のネタバレとあらすじと感想

こんにちは、エロリンです。

こちらのページでは、ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましての第2話をもう少し詳しくネタバレしていきたいと思います。

 

やせ細ったガリガリの身体で逃げ出したところをサラリーマン風の男に助けられたナナ。

美味しいご飯のお礼を自らの身体を使ってエッチなお返しをしていきます。

彼の精子をお口で受け止めてスッキリさせてあげたガリガリ娘でしたが、エッチなご奉仕はまだまだ続いていくみたいです。

 

 

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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話の詳しいネタバレ

初対面の男に裸を見られても全く抵抗のない様子のガリガリ娘のナナ。

手コキとフ〇ラで上手に抜いてあげた後は、当たり前のようにお尻を突き出していきます。

 

男はやらせてあげれば満足する、とでも言いたげな感じです。

 

そして彼女にせかされて躊躇しながらも、やっぱり挿入してしまう石川。

彼女を気遣う様な素振りを見せますが、そんな心配は無用の様子です。

 

「もっと早く動いても大丈夫ですから」と言われて遠慮なくチ△コの出し入れをし出すと絶頂感が込み上げてきて、本日2回目の射精となりました。

 

しかしまだまだ元気な彼のチ△コを見て、正常位の体制になって再び挿入してくる様に言うガリガリ娘。

 

ところが流石に躊躇してしまう彼。

そんな彼の様子を見て「私アソコが汚いんだ……」と自虐的な発言をすると、彼は情に絆されてしまい、やっぱり挿入となりました。

 

しかしガリガリにやせ細っている身体を見て、ピストンもためらってしまう彼でしたが、彼女の方は何ともない様子で腰を動かすように促してくるのです。

 

ガリガリ娘にせかされて搾り取られるように中出ししてしまう男。

 

そんな彼に「まだ満足していないんだったら、好きにしていいですよ」と言ってくるガリガリ娘。

そう言うと同時に眠りに落ちてしまいました。

 

彼女の普通ではない行動を目の当たりにした石川は、何か事情があるのを察するのでした。

 

 

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話のあらすじ

お口で抜かれた後、ナナにお尻を差し出されて戸惑う石川。

目の前の裸体にあがらえるはずもなく、彼はまだ勃起しているチ□コを挿入してしまいます。

 

しかし彼女のあまりにもガリガリな身体を見て躊躇したのか、ゆっくりピストンを初めていく彼。

彼女に「遠慮しなくていい」と言われてチ〇コの出し入れのスピードを速めていきますが、あっという間に絶頂感が込み上げてしまいます。

そして「中出ししても大丈夫」と言われて戸惑う彼でしたが、やはりそのまま中出しでイってしまいます。

 

そして彼女はこの短時間に2回もイったというのに、いまだに元気な彼のチ□コを見て、「まだやれそうですね」と言うと、今度は仰向けになって正常位の体勢になっていくのです。

 

しかし仰向けになれば余計に分かる彼女のガリガリの身体。

 

挿入するのに迷っている彼の姿を見て、「私のアソコが汚いから入れないんだ……」と残念そうな表情を見せるナナ。

 

そんな彼女を見ていて情に絆されたのか、再び挿入していく彼。

まるで何かの仕事をこなすかのように、淡々とチ〇コの出し入れを繰り返していきます。

 

ナナは再び中出しして果ててしまった彼を見て、「まだやりたいなら好きにしていいですよ」と言い残して眠りについてしまいます。

 

そんな彼女の寝顔を見ながら物思いにふける石川でした。

 

 

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話の感想

見知らぬ男に身体を差し出すのに全く抵抗のない様子のガリガリ娘のナナ。

なぜそこまでしてくれるのか意味不明な感じですが、彼女に言われるがままに挿入してしまいます。

しかしやはり心のどこかに躊躇の気持ちがあるみたいで、中々ピストンを始めない彼にせかす様な言葉を発してくるのです。

 

そしてガリガリの身体からは考えられない様なテクニックであっという間に射精に導かれてしまう彼。

しかも躊躇している感じでも射精する時はお決まりの中出しです。

 

短時間の中で2回も射精してしまった割には未だに元気なチ□コを見て、ガリガリ娘は正常位の体制になって再び挿入を求めてきます。

 

当然躊躇する彼の姿を見て「自分が汚らしいんだ……」と思ってしまいます。

 

そんな彼女の姿を見た石川の取れる行動は一つしかありませんでした。

彼女を気付付けない為には挿入の道しかありません。

 

義理で挿入したチ〇コでしたが、最後は気持ち良くイカサレて、本日3回目の射精となりました。

 

普通では考えられない出来事に動揺を隠せない彼でしたが、彼女のスヤスヤ眠る寝顔を見ながら、何か深い訳がありそうなのを察するのでした。

 

 

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